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オークリー (Oakley)のサングラス体験

オークリー(Oakley)のサングラスを初めて買ったのは、私がハワイに行った時でした。日本ではほと
んどサングラスなどしない私ですが、ハワイの紫外線の強さに耐えられず、オークリーのサングラス
を買いました。
オークリーのサングラスの良さは、付けてみてスグに判りました。まず、非常に軽く出来ている事、
紫外線を避けてくれて目に優しいこと、つけていることを感じさせないフィット感、それでいて、ク
ールなデザイン。
以来、私はオークリー・サングラスのファンになりました。ハワイにいる間は友人たちとバスケ(3
ON3)などをして遊んでいましたが、そんな時でもしっかりとホールドしてくれて、顔から外れると
いう事はありませんでした。
オークリー・サングラスの機能とデザインの双方が高いレベルで作られている事は、非常に驚くべき
事ではないでしょうか。

オークリー (Oakley) の歴史

オークリーは1975年、ジム・ジャナードによってアメリカでうぶ声をあげました。当初は、サング
ラスではなく、モトクロスやBMXのハンドグリップメーカーとして稼動していたそうです。その後ゴ
ーグルの開発を経て、サングラスを主力商品として、1980年代にアイウェア業界に参入しました。
オークリーサングラスの魅力はなんといっても、その近未来的なクールなデザインです。それに加えて
レンズとしての高い機能性を持っている事は特筆すべきことではないでしょうか。
そして、1990年代に入って、アパレル分野・リストウォッチ分野・フットウエア分野へ進出します。
いずれの分野でもその商品は高い評価を受けました。最近話題になったのは、ミュージックプレーヤー
搭載のサングラスを発売した事ですね。
特に、米軍特殊部隊SEALsやデルタフォースで制式採用された事などは、スポーツサングラスのトップ
メーカーとしての地位を、不動のものとしました。
ちなみに、社名の”オークリー (Oakley)”は創業者ジム・ジャナードの愛犬の名前からつけられました。
※オークリープレミアムディーラー(OPD)とは?
数ある正規代理店の中でも、日本国内に約100店というオークリージャパンから厳選されたプロショップ
です。 ここでは、限定モデルなどが購入できます。

オークリー (Oakley)とトップアスリート

テレビのスポーツ番組などを観ていても、トップアスリートのオークリー着用者が、とても多いようで
す。
私がオークリーのサングラスで一番印象に残っているのは、アテネ・オリンピックの時のマラソン・高
橋尚子選手です。彼女は強い日差しを避けるため、スタートからサングラスをしていました。そして、
後半勝負どころで、そのサングラスを投げ捨てると、ゴールまで一気に駆け抜けました。そして、見事
金メダルを獲得したのです。どうやら、サングラスを取る時が勝負時と監督さんと打ち合わせをしてい
たそうです。そして、その時のサングラスがオークリーのサングラスだったのです。
高橋選手のようなマラソン選手に限らず、スノーボード、野球、ゴルフ、自転車等のトップアスリート
がオークリーのサングラスを勝負の必需品として愛用しているのです。
日本では他に、ゴルフの宮里藍選手、野球の長島茂男氏、メジャーリーグのイチロー&松坂大輔選手、
スケートの清水宏保選手、モータースポーツの本山哲選手などなど、たくさんのトップアスリート達が
オークリーのサングラスを愛用しています。
    
 

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